ミニチュアシュナウザー 菜々と壱之介の生活

2007/12/20 昔々・・・

あるところに0号のお洋服がよく似合う「菜々ちゃん」というシュナウザーの女の子がいました。
いつものように一人ぼっちで寒いおうちでお留守番をしていたら、、、、
2月のある日お姉ちゃんが学校がひまになって帰ってきました。

お姉ちゃんはすっごいワンコが大好き☆
はじめてあったその瞬間からお母さん同様「菜々ちゃん」のとりこになりました。

菜々のことを「にゃぁにゃぁ~~♪」って呼ぶのはどこのどいつだ~~~い??
そこのお姉ちゃんだよ!☆☆☆

で~~~も~~~♪
お母さんのように甘やかすだけでなくいろいろな芸を教えてくれました。

「お座り」はもう出来たので、[お手」「おあずけ」の猛特訓!!



そ~~し~~て~~~~~これ以後なんでもぴょんぴょん跳ねる菜々の芸が始まりましたとさ。

いまだに「伏せ」だけはカメラにも映らない飛び込み伏せであるそうな・・・。

そしておねえちゃんが大学に帰るとお父さんとお母さんは、
 まだお散歩デビュー前の菜々ちゃんを連れて高速道路で1時間
   おねえちゃんの下宿までほとんど毎週つれていきましたとさ☆

じゃんじゃん♪
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by tomato-y07 | 2007-12-20 13:22 | 思い出